/* Template Name: team */  コーチングスタッフ〈2021年度〉 | 慶應義塾體育會バスケットボール部

コーチングスタッフ〈2021年度〉

部長:中原 仁

部長:中原 仁
医学部 2003年卒
慶應義塾高等学校出身
在学中は医学部バスケットボール部主務。在学中は医学部体育会バスケットボール部主務。
医学部教授。神経内科専門医。医学部体育会委員を兼務。

2003年
慶應義塾大学病院内科研修医
2004年
独立行政法人日本学術振興会特別研究員(DC1)
2007年
独立行政法人日本学術振興会特別研究員(PD)
2008年
慶應義塾大学特任講師(医学部総合医科学研究センター)
2013年
慶應義塾大学助教(医学部内科学(神経))
2018年
慶應義塾大学教授(医学部内科学(神経))
2018年
慶應義塾大学グローバルリサーチインスティチュート副所長(兼務)
2020年
慶應義塾大学病院脳卒中センター長(兼務)

監督:吉崎 正雄

監督:吉崎 正雄
法学部政治学科 1992年卒
慶應義塾高等学校出身

ヘッドコーチ:阪口 裕昭

ヘッドコーチ:阪口 裕昭
経済学部 1982年卒
日本体育大学体育学部 1984年卒
慶應義塾高等学校出身
戦績:
慶早戦 〇(62-50) / トーナメント ベスト8(日体大)/ リーグ戦 東京10大学7位(8勝10敗)/
インカレ ベスト16(56-78 日体大)

高校3年次から高校バスケットボール部の指導を始め、2014年度より大学就任。現在に至る 1990年~1995年までの5年間、慶應ニューヨーク学院創設のためにニューヨークへ赴任。


アシスタントコーチ:吉川 治瑛

アシスタントコーチ:吉川 治瑛
環境情報学部 2015年卒
世田谷学園高等学校出身

アシスタントコーチ:権田 隆人

アシスタントコーチ:権田 隆人
法学部政治学科 2015年卒
慶應義塾高等学校出身

アシスタントコーチ:甲谷 勇平

アシスタントコーチ:甲谷 勇平
環境情報学部 2021年卒
東山高等学校出身

チームスタッフ:野田 遼太朗

チームスタッフ:野田 遼太朗
法学部政治学科 2020年卒
慶應義塾高等学校出身

ストレングス&コンディショニング・スタッフ:木塚 孝幸

ストレングス&コンディショニング・スタッフ:木塚 孝幸
経済学部 1988年卒
慶應義塾高等学校出身
戦績:
慶早戦 ●(60ー68)/ トーナメント ベスト16(57-59 明治)/ リーグ戦 強化C1位(13勝1敗)→ 2部自動昇格

慶應普通部で主将、日吉高では副将を務める。
170cmと小柄ながら人並み外れた身体能力を武器に、高校時代は(ハンドボールで..)ダンクシュートをしたという伝説も。フォワードとして速攻では常に敵よりも前に、セットプレーでは外角シュート、カットインと高い得点能力でチームを牽引。
大学時代は、膝の故障からスタッフとして入部。3年時までは日吉高コーチを、4年時には大学トレーナーとして3部優勝・2部昇格に貢献した。
バスケットボールの技術論は勿論のこと、自身の怪我の経験から、選手のコンディショニングについては、日本でも有数の理論家であり且つ実務家。その丁寧な指導により、選手からの信頼は厚い。


アスレチックトレーナー:木畑 実麻

アスレチックトレーナー:木畑 実麻
文学部 2007年卒
都立戸山高等学校出身

現役時代は大学入学後にサークルでサッカーをはじめ、4年時には體育会ソッカー部女子創部時の1期生・初代主務をつとめる。大学3年時には関東大学女子サッカーリーグ2部ベストイレブンに選出され、 同リーグの2年連続優勝に貢献するが、あと一歩のところで1部昇格を果たせず 悔しい思いで大学生活を終える。
卒業後にアスレチックトレーナー資格取得を目指し渡米。 University of Hawaii、Montana State Universityにて、アスレチックトレーニングの勉強・アメフト・バスケットボール・サッカーを始め各スポーツにおいて現場実習を行い、2011年NATAアスレチックトレーナー資格(ATC) を取得後帰国。
バスケットボール部では、選手のコンディショニング・リハビリ指導を担当する。